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僕は10年間、ずっと避けていたこと・・・...
2014年4月2日

“出る杭をつくる会社”
株式会社レバレッジ 代表の只石です。

いつも
本当にありがとうございます。



起業してから
10年、、、

ずっと、
避けていたことがあった。

10年前、
たしかに、僕は
死ぬほど、働いていた。

たったひとりで、
死ぬほど、WEBサイトを作りまくっていた。

作りまくった数は、
過去10年間、
社内において、去年までは抜かれてないほど。

しかし、
そんな10年前だって、
3日間、全く寝ないでパソコンに向かっても、
そのあと、
2日間くらい、寝まくった。
結局、、、
睡眠時間は、普通の人と同じくらい。

努力しまくったと言える時期ですら、
そんな感じ。



そして、
10年間、ずっと避けていたこととは・・・



 “ 早起きをすること ”


アインシュタインが、
1日10時間も寝ないと生活できない体質と聞いて、
ほっとして、
1日8時間以上も寝ている自分を肯定していた。


どうせ、
朝起きられないとわかっているから
どんどん夜が遅くなり、
結果、
さらに朝も比例して遅くなった。

9時に起きれば、良いくらいの生活が、ずっと続いていた。





そんな僕が、
2013年3月31日に誓った。

翌日だと、
エイプリルフールネタになりそうなので、
2013年3月31日に誓った。


 “ よし!早起きをしよう! ”


と。




みんなにとっては、ふつうのコト。

でも、
僕にとっては、奇跡的なコト。




今日まで、
沢山の挑戦をやってきたつもり。


 極真空手を始める。


 トライアスロンに出場する。


 横浜まで一人で走る。


 群馬からママチャリで東京まで走る。


 1日1冊本を読む。




しかし、
今回の“早起き”に関しては、

それ以上に、
大変なことって、僕は思うほど。




僕にとって、
やるなら、“継続”がすべて。


やる!と決めたら、3年はやりたい。

3年やれないことは、言いたくない。





僕は
知っていたのだ。



 “早起きをしたほうが、絶対に、幸せだ”と。



それを避けてきた。

出来ない理由と
やりたくない理由をごっちゃにして、

やらない方向にしてきた。





だから、やります。


まずは、7時起き。笑


これを、
1ヶ月継続しようと。


そこから、
徐々に早めていって、最終的には、5時に起きたい。




夜型を否定するつもりはない。

早起きをしたからといって、何かが生まれるわけじゃない。




でも、
僕は、早起きを決めた。

それは、、、



 『 自分に負けたくない 』



ただ、それだけ。



遅く起きていたのは、望んで遅く起きてきたわけじゃなく、、、

遅く起きるたびに、後悔をしていた。ほぼ、毎日。

そのたびに思っていたのです。



 『 自分に負けてないか? 』と。





2014年度、
今日がスタート。

今年度は、
圧倒的な成果を上げると、みんなに公言している。

そのために、
やれることから、スタートしたい。


まず、やれること。

それが、早起き。




さっそく、
今日、7時よりも早い6時に起きて、
メルマガ、書いてます。




さあ、最高のスタートだ!



———————————————————

今日の成功統計学:

決めるなら、やり続けることを決めるべき。

決めたことが、一瞬でできなくなるなら、

最初から、決めないほうが、痛みが少ない。

決めたのなら、続けたい。

———————————————————


最後まで読んでいただき感謝いたします。



【すべてを閲覧できます】

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株式会社レバレッジ 代表 只石



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  読んでほしい、僕自身が、魂で書き上げた小説と自負してます!

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10年前の僕がWEBで起業した時代よりも、今は、努力が必要な時代になっ...
2014年3月29日

“出る杭をつくる会社”
株式会社レバレッジ 代表の只石です。

いつも
本当にありがとうございます。




2014年の1月になった瞬間から、
外部での講演を一切やめて、
セミナービジネスもすべてクローズして、

完全に、、、

WEBの世界に浸りっぱなしになっています。



もともと、
10年前に、僕は
パソコンに触れる機会があり、

無職だった僕は、
この
パソコンの中の世界に、すべてを賭けました。


 『 普通にやっていては、普通以下の結果しかない。 』


そう思った僕は、
ほぼ、
24時間、起きている間は、
パソコンに触れていたと思います。

食事は、
キーワードが汚れないような食事だけをして、

トイレに入る時、
お風呂にいても、

メモ帳に、
WEBサイトの構成を書いてました。




だから、
今日の僕がいると、今でも思ってます。




あれから10年。

僕は、
あの当時の僕に戻りたくて、

パソコンの世界に戻りました。

もちろん、
家族もいるし、

あの当時いなかった
社員たちもいます。


ただ、
意識だけは、当時には負けたくなくて、
日々、
自分との戦いです。



 『 今日は、10年前の自分の意識に負けてなかったか? 』




このくらい、
日々、
WEBをやって、
すごく思ったのは、、、、



 【 10年前よりも、競合も多くなり、より競争が熾烈化している 】



これが、
率直な感想です。





今の時代、
ちょこっと、WEBをやったレベルで、
儲かることは、絶対にないです。


よく耳にする、、、、“秒速1億”は嘘かというと、
嘘とは言わないですが、

【その前提に、猛烈な努力が潜んでいる】ことは間違いないです。


それは、
キャッチコピーだけ聞いて、

自分も、
瞬間的に、お金を産もう!と、WEBの世界に来たら、
間違いを起こすことでしょう。

カモられるだけです。






今、
WEBの世界で大事なのは、



 『 ユーザーが求める情報を、緻密なくらい丁寧に渡す努力 』



僕は、
本気で思います。





でも、
この努力の壁の向こう側に僕は行きたいです。





今が勝負。

だから、、、、面白い!





———————————————————

今日の成功統計学:

楽して、何かを得ようとしたとき、

結局、楽ができない未来がやってくる。

どれだけ、先に、努力という投資ができるか。

それが、真摯に問われる時代になってきている。

ユーザー、お客様は、小手先のサービス・商品では

一度は買ってくれても、二回目はない。

しかも、それが、ネットを通じて、広まってします。

逆に言えば、、、努力してきっちりとサービスを提供すれば、

一夜にして、それがネットで拡散される時代。

———————————————————

最後まで読んでいただき感謝いたします。



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【君は、本当に勝ちたいのか?と、僕は言われてしまった。】...
2014年3月19日

【君は、本当に勝ちたいのか?と、僕は言われてしまった。】

 

“出る杭をつくる会社”
株式会社レバレッジ 代表の只石です。

いつも
本当にありがとうございます。



先日、
通っている空手の道場で、
フルコンタクトの極真空手の試合がありました。


 フルコンタクト、、、


要するに、
大のオトナが、“素手”で殴りあう。笑


それは、それは、、、痛いです。。。




僕は、
先日の試合で、数回、出場してますが、
今でも、
3日前から、どこか、常にアタマの片隅に試合のことがある状態を
ずっと、過ごして、
試合に臨む感じです。




何度も出場して、
たった1回しか、僕は勝ったことがありません。

そして、
先日の試合も、1回戦で、敗れました。

顔面は殴っちゃいけないのに、
狙ったわけではないですが、興奮して、、、顔を殴ってしまい、
反則負け。



悔しかったです。

僕は、
試合直後は、悔しがってました。



そして、
すべての試合が無事に終わり、
その日の懇親会で、
僕は、師範に聞きました。



 「正直、僕の試合って、どうでしたか?」



すると、師範は、



 「あまり、こんなこと言いたくないけど、、、、

     只石君は、“本気で勝ちたいという想いがないな。”」



 「・・・・・・・」




僕は、
何も、言えませんでした。


だって、マジで悔しかったし、

だって、マジで試合後、泣いたし、

だって、、、、だって、、、、、




でも、ふと思いました。




 【 僕の悔しさって、レベルが低いんじゃないか? 】




僕は、
自分の周りに置き換えて考えてみたら
なんとなく、
師範が言っていることが、わかったような気がしました。



 『 僕は、本気です! 』と、

  言いながら、ちょっと指摘しただけでしょげる奴。



 『 僕は、諦めません! 』と、

  言いながら、厳しいことを言ったら、それから連絡がない奴。



 『 僕は、必ずやりきります! 』と、

  言いながら、簡単に途中で投げ出しちゃう奴。





でも、
僕は、この時、思ったのです。



僕は、
“本気で”悔しかった。 、、、つもりです。


同じように、

彼らだって、、、、


本気なんだろうし、

諦めないと思っているだろうし、

やり切るつもりで口にしているんだろう。




ただ・・・

“基準が低い”だけなんじゃないかと。






基準が低い限り、
その基準の世界で生きていて、その中で
自分を見ている人に、、、、


外から、
何を言っても、届かないんじゃないだろうか。




僕は、
師範の言うコトバを、100%受け止めているとは
まだ、言えません。


でも、
僕は、思います。



 『 師範の持っている“悔しさの基準”から見たら、

     僕の持っている悔しさって、悔しさとはいえないレベルじゃないかと。 』




趣味でやる、野球。

地区大会で優勝を狙う、野球。

甲子園を狙う、野球。

甲子園で優勝を狙う、野球。

プロ野球を目指す、野球。

メジャーリーグを目指す、野球、、、



すべて、野球です。

それぞれに、

悔しさがあり、


それぞれに、

基準が存在することでしょう。





大事なことは、、、、





 『 自分が、どこを目指すのか?

   自分が、狙う目標に対して、基準は間違ってないか? 』





僕は、
空手も、ビジネスも
高い基準で、やりきりたい。

だからこそ、

常に、
高い基準の人の意見、コトバは、どんどん受け入れたい。



———————————————————

今日の成功統計学:

人は、基準の動物。

人は、その基準の中、生きている。

目指す基準と、今いる基準が違っていたら、

いつまでも、目指す基準は、手にはいらない。

———————————————————


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【デザイナーの前に、ひとりの客になっているのか?】...
2014年3月14日

【デザイナーの前に、ひとりの客になっているのか?】

“出る杭をつくる会社”
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いつも
本当にありがとうございます。

 


今日、
日刊スゴい人!の取材にて、
森田恭通さんに会ってきました。


森田恭通さんといえば、
日本を代表する“インテリアデザイナー”。

しかし、
今や、ホテルのコンセプトデザインから、
大成功と言われる伊勢丹メンズ館を始め、
単なるインテリアからはみ出て活躍している

超一流人。

 

僕は、
この、、、超一流人と
定期的に会うきっかけになる、日刊スゴい人!の活動に
心から感謝してます。

 


結局、基準なんですよね。

 

甲子園に行こうと思えば、

甲子園に行くレベルの練習をすればいい。


しかし、
ほとんどの人達が、、、

口では、甲子園に行く!と言っておいて、

甲子園に行ける練習量と質の基準で、練習をやっていない。

 

 

超一流人にお会いすると、

いとも簡単に、、、、努力を語る。

 

 「いや~、ま、数百回かな。修正は。」とか、、、


 「起業当時は、あまり寝なかったよ。5時間くらいかな。週に。」とか、、、

 


みな、
当たり前すぎるくらい、基準が高い。

だから、
聞いている僕も、すごく、基準への意識が高くなる。

 


だから、
そんな超一流人に会ったあとで、、、、


 「 過去最高の売上目指します! 」とか、


 「 今までやったことないレベルで量をこなします 」とか、


簡単に口にして、
結果、、、行動の量や質を追えない人達を見てしまうと、

僕は、本気で思う。

 

 【 この基準の違いこそ、一流と二流の違い 】だと。

 


そして、
今回、森田恭通さんから、すごくすごく、すごーく大事なことを
教わった。

僕にとって、、、、衝撃だった。


それは、、、、

 

 『 デザイナーである前に、ひとりの客でしょ。

     デザインを勉強する暇あるなら、もっと遊んで、購買しまくりなよ。 』

 

これは、
僕も言い続けていたつもりだが、
こうやって、
目の前で、超一流人に、言い切られると、

今までの僕の想いの深さが、
いかに、、、浅かったか、再認識した。

 

もっと、『お客様の時の感じたこと』を大事にしなきゃ。

 

 

  良かった。

  悪かった。

  まずかった。

  うまかった。

  なんか、よかった。

  もう、行きたくない。

 


このレベルで、
お金を支払ったサービスや商品を
感じてしまっていたら、もったいないという。

 

  なぜ、良かったのか?

  もっと、良くするには?

  自分なら、どこを改善できる?

  値段をもっと高くできるか?

 


ボーっと、
生きている暇、ないわ。


———————————————————

今日の成功統計学:

必ず、24時間で何かしらのサービスや商品のお客様に

僕らはなっている。

この時の想いを大事にしたら、提供側になった時、

最高のサービスで提供できるんじゃないだろうか。

———————————————————

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自分の意志で生きれば、忙しさすら楽しめる。...
2014年3月13日

【自分の意志で生きれば、忙しさすら楽しめる。】

 

“出る杭をつくる会社”
株式会社レバレッジ 代表の只石です。

いつも
本当にありがとうございます。



今、
信じれないくらい、仕事が楽しいのです。

その分、
めちゃくちゃ、忙しい。


でも、
以前のように、分刻みで誰かと会ったり、
毎週のように、どこかの会場で講演をしているわけじゃないです。

ほぼ、
ひとりで、篭って、創作活動をやっているだけです。


創りたいモノが、多すぎて困っているほど。



なので、
忙しいことで、全く、苦しむことが今はないです。


以前は、

もっと、創りたいのに、
日々、誰かと会うことが頻繁すぎて、
そのスキマ時間で、作業としてこなすだけ。

夜は、ほぼ、講演のために、
まとまって、ゆっくりと、制作するなんて考えられませんでした。




今は、
経営者としての立場、
クリエイターとしての立場、

この2つを、心から、楽しんでいる感じです。





なぜ、、、忙しいのは変わらないのに、


忙殺されて、楽しむことが全くできなかった時期

 と

同じように、忙殺されているのに、心から楽しんでいる今の時期、



どうして、この差が生まれるのだろうか?



それは、
おそらく、、、



 【 自 分 の 意 志 で 活 動 し て い る か ど う か 】



以前は、
自分の意志のつもりでしたが、

どこかで、、、

やりたいことをやるための義務的な作業や、

依頼が入ったことをすべてやってしまったり、

目的のはっきりしない行動が、多すぎた感じがしていました。






今は、
ほぼ、100%、自分の意志です。



会いたい人は、自分が積極的にヒントを欲しい人だけだし、

今行っている創作活動も、自分のはっきりとしたイメージを追い続ける行為。




人は、
“自分の意志”で生きている限り、

どんなに忙しくなっても、
逆に言えば、
どんなに暇になっても、

心の底に、不安を感じて生きることがなくなると思います。





だからといって、
僕は、
今の仕事が、天職かどうか?と聞かれても、
自信をもって、天職かどうかは、答えられないし、

今の仕事が、自分が一番やりたいことか?と聞かれても、
そうだ!と、はっきりと、答えられないかもしれない。



でも、
そんな、理想を夢見ている暇があったら、

僕は、
少しでも、手を動かしていたい。

そして、
そういうふうに、手を動かしている先に、未来が生まれるように思います。





今は、
一切、セミナーなど行かないし、

読書は、趣味としての小説のみ。



あらゆる情報は、
人と会うことでまかなえるし、

単なる出会いじゃなく、
目的を持った出会いなので、すぐに行動が生まれます。




今の僕にとって、
成長とは、『実務の中』で感じていたいのです。




創造活動。

これを、徹底的にやりぬきたい。


———————————————————

今日の成功統計学:

飢えた狼は、自分を奮い立たす必要がない。

その飢えが、勝手に行動を生む。

自分の可能性を信じてしまえば、手にしたいモノは

あとから、あとから湧いてくる。

———————————————————

最後まで読んでいただき感謝いたします。



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