情熱講演~日本一、自分自身の可能性に気づける講演

情熱講演HP

起業家の健康維持にストレッチ!情熱講演
ストレッチナビのポータルサイトはこちらをクリック


今までの大学・教育機関での実績

只石社長への人生相談

情熱講演の理念!

情熱の継続化

~気づいて即行動、そしてやり続ける情熱~

直近で公開される情熱講演一覧


上記以外の講演スケジュールはこちら!



只石社長への人生相談

詳細はこちら

確実に成功できる、唯一のやり方。...
2014年2月13日

【確実に成功できる、唯一のやり方。】


“出る杭をつくる会社”
株式会社レバレッジ 代表の只石です。

いつも
本当にありがとうございます。



ホリエモンも言ってます。


 『 死ぬほどやれば、誰でも成功できる 』


 出典元 起業して確実に成功する方法:
 http://matome.naver.jp/odai/2133467557079849401




ホリエモンが好きとか、嫌いとか
そういうのは、置いておいて、、、

何が成功か、
どうかも置いておいて、、、




決められことを、決められた通りにやるんじゃなく、

好きなことを、ストレスが感じないレベルでやるんじゃなく、




【死ぬほど】やれば、誰でもうまくいく。





これって、
間違ってないと思います。



みんな、、、


 「でも、正しいやり方じゃなかったらうまくいかないんじゃないか?」


 「何をやっていいかわからない・・・」


 「でも、今の仕事の延長に成功など見えない」


などと、“何もせずに、ヤる前に愚痴言って終わり”な状態に
なってないだろうか?





社員で言えば、
作業をやらせるんじゃなく、、、


【ひとつのプロジェクト】を任せれば、
その社員が、優秀かどうか、すぐにわかります。


ここで言う、優秀とは、スキルとか、経験とか、次頭とかじゃなく、
『どこまで結果に責任を持って臨めるか?』という優秀さ。




仕事を任せると、
すぐに、わかります。




 言われたことしかしない人・・・

 結果を追うんじゃなくやっていることで満足する人・・・

 何も気づこうとしない人・・・




そして、一番は、



 『 大量行動が出来ない人 』




みな、
この“大量行動”ができないんですよね。


朝は、ゆっくり起きて、
夜は、ネットサーフィンでもして、

昼のタイムカードの中でしか、自分の仕事をしない人。




だから、雇われているのかもしれないけど、
一つの仕事を任されるって、、、すげー、チャンスなんですよね。

そのチャンスを活かせば、
数年後の人生が、圧倒的に変わるのに、イメージが出来ないのかもしれない。




別に、
社員たちに、死ぬほど働いてほしいからそう言っているんじゃなく、、


 『 任される=チャンス 』


ってことを理解しているのかな?という疑問です。





おそらく、
これからの時代、もっと安い労働力が海外から
どんどん入ってきて、
労働という定義の仕事は、機械と海外の人達に
奪われて、
仕事=クリエイティブということがスタンダードになることでしょう。



未来を変えるなら、今しかないんですよね。
この今、この瞬間。




特に、
僕らみたいな、10名程度のド・ベンチャーは、
WEBがどんどん統合されていくと、
ますます、ニッチの取り合いになり、
競争が加速化されていく。



日々、真剣勝負なのです。



自由とは、大いなる責任の上に形成される。

僕は、
圧倒的な自由のために、圧倒的な努力をしたい。


成果を生む、圧倒的な努力。

2014年は、勝負の年だ!

———————————————————

今日の成功統計学:

昨日までと同じことを今日もやって、どうして

その先に、明るい未来があるのだろうか?

日々、寝る前に、やりきった!と言える今日を日々送りたい。

———————————————————

最後まで読んでいただき感謝いたします。



【すべてを閲覧できます】

こだわり社長レターの過去バックナンバー
⇒ http://www.lev.co.jp/back_number/index.html


株式会社レバレッジ 代表 只石



==========================================

iPhoneで僕のアプリが発売されました!...
2014年2月7日
カテゴリ:

【iPhoneで僕のアプリが発売されました!】

“出る杭をつくる会社”
株式会社レバレッジ 代表の只石です。

いつも
本当にありがとうございます。




実は、、、
こっそりと、iPhone用の“アプリ”をリリースしました。



 『 動画でアドバイス 』


おそらく、
僕の才能って、ある意味、、、、常識がないところ。笑

これが、
出版会社の目に止まって、



 「只石さんの講演の時のアツさのまま、質問に答えてくれないかな?」



講演とおなじテンションで、、、?



ということで、
僕の『動画アプリ』が、リリースされました。


お持ちのiPhoneのApple Store(APPストア)にて
『 只石 』と検索されれば、見つかります。


こちらからも可能です。
https://appsto.re/jp/zmE0U.i




これが、最後。

そう、
これが、『只石』という名称で世の中に出す
商品として、最後です。


本も、
いまのところは、予定はないです。



僕は、
ここまで、言い切らないと、、、


 ちょっと、声をかけてもらったときに、

 ちょっと、チャンスが見えちゃったりしたら、

 ちょっと、自分がブレたら、、、


決めたことを、
平気で、破ってしまうのです。



僕は、
いろいろな人と出会い、
いろいろな人を見て、如実に感じてしまうのは、


 『 決めたことを守れない人で、うまくいっている人はいないという事実 』


これが、
確実に、見えてます。





だからこそ、
どんな些細ないことも、守り通したいのです。



自分との約束。


やることも、やらないことも。





 『 自分の中に、可能性を感じたいですか? 』


これに、
もし、悩まれたり、
もし、打開策など求めているようであれば、
ぜひ、
iPhone専用となってしまいますが、アプリをダウンロードしてみてください。



———————————————————

今日の成功統計学:

他人との約束も大事。

しかし、

誰の制約もない“自分との約束”を守ることこそ、

真の自分の力を試される。

———————————————————

最後まで読んでいただき感謝いたします。



【すべてを閲覧できます】

こだわり社長レターの過去バックナンバー
⇒ http://www.lev.co.jp/back_number/index.html


株式会社レバレッジ 代表 只石



==========================================

大きな挑戦、小さな挑戦。...
2014年2月6日
カテゴリ:

【大きな挑戦、小さな挑戦。】

“出る杭をつくる会社”
株式会社レバレッジ 代表の只石です。

いつも
本当にありがとうございます。




僕は、
12年前に、、、、

パソコンに出会い、
ネットとつながり、

始めて、
見る側から、提供者側になったとき、

気づいた時には、
それが、仕事になっていた。



これを、“挑戦”と言えるのだろうか?

振り返って、
誰かが、僕の人生を説明してくれたら、挑戦と
位置付けてくれるかもしれない。


しかし、
あの当時の僕にとって、挑戦でも何でもなく、、、、


 『 目の前にチャンスがあったから、とにかくやってみた 』



挑戦というコトバって、
間違って捉えちゃうと、

目の前のことを無視して、
未来ばかり観ることになってしまう気がする。



挑戦とは
僕は、“目の前にある、やったことないことをやる”ことこそ、
未来を形作る挑戦になるんじゃないかな。




 トライアスロンに挑戦する。


 空手に挑戦する。


 講演に挑戦する。



すべて、
決めて、挑戦したんじゃなく、

ただ、、、

目の前の人がやっていて、
目の前の人から紹介され、
目の前の人が声をかけてくれたから、


やる!と、決められた気がします。





僕は、
最近、本当に、、、


 『 目の前のことを、どれだけ真剣にやるのか? 』


 『 今日、どれだけ本気で生きるのか? 』




未来を観るのも大事だけど、

やはり、
【この瞬間】の連続の先に、未来があると思います。





今、
僕は、とにかく
講演をすべてやめて、初心に戻り、
WEBの世界に、また、身をどっぷり投じようかと。



だから、
『今日、何するか?』が、はっきりする。

そして、
今日、どれだけ、決めたことを真剣にやり切るか。





これが、
僕の今年の挑戦です。




 「いつか、やろう!」


これを、
百万回、唱えるなら、



やったこと、
行ったことないお店、
会ったことない人、

それらを、
『今日』やるほうが、よっぽど、挑戦なんじゃないかな。




やったことないことをしよう!

今までやっていたことを違ったやり方でやってみよう!


そのためには、
もっと、もっと、考え抜こう!



———————————————————

今日の成功統計学:

挑戦を大きなモノにしてしまうと、いつまでも動けないでいる。

挑戦を小さなモノにするんじゃなく、

大きな挑戦を小さく分断して、逆算して行動を決めたら、

あとは、それに従い、やり続ければ、大きな挑戦がいつか叶う。

———————————————————

最後まで読んでいただき感謝いたします。



【すべてを閲覧できます】

こだわり社長レターの過去バックナンバー
⇒ http://www.lev.co.jp/back_number/index.html


株式会社レバレッジ 代表 只石



==========================================

講演を来週で終わりにして、実業を加速させようかと...
2014年2月1日

【講演を来週で終わりにして、実業を加速させようかと

“出る杭をつくる会社”
株式会社レバレッジ 代表の只石です。

いつも
本当にありがとうございます。





ついに、
来週の火曜日が、
僕の外部講演としては、ラスト。


5年間、
壇上に立ち続けてのラストなので、
僕自身、感慨深いです。


が、、、


それと同時に、

実業にだけ、すべての時間を透過できるようになるかと思うと、
ワクワクしている面もあります。



来週のラスト講演:
 http://jyounetsu.tv/schedule/2014/02/04/2177/

 ※主催者より、まだ若干は席数は余っていると。






これからは、
もっと、組織を整備して、
世の中に、“自分のアイデア”を問い続けたいと思います。



僕の中には、、、


 『 小さなGoogleになら、なれるのでは? 』


という、
アイデアがあります。

これを実現するには、
最低でも、1年はかかります。

この1年間は、
マジで、やりぬこうかと。


もし・・・


その結果、
ダメだったとしても、、、、その時は、その時。



未来って、見てもいい未来もあるけど、

あえて、

見ないことで、未来を信じ抜けられるって今回、思いました。





今日までの
10年間のすべてのスキルと経験と、
今の仲間たちを、120%、活用すれば、
できることと信じてます。



そのために、
まずは、組織を固めました。


効率的に
もっと、『考えて欲しい』ので、あえて、勤務時間を減らしました。

年間休日、130日。



効率的に
もっと、『明確な目標を追って欲しい』ので、1年という概念を捨てました。

我が社にとって、1年とは、3ヶ月=12ウイーク。


要するに、
12マンスじゃなく、12ウイークで、動くのです。

12ウイークの3ヶ月を1シーズンとして、
1年は、4シーズン。


4倍の速度と、緻密さで、動けば、
年間130日休日でも、効率的に出来るかと。


ある時、
気づいたんですよね。



 『 我々は、労働集団ではなく、、、我々は、知的生産集団だと。 』




考えぬいて、
アイデアを出すのに、
常に、
オフィスの中では、ダメだと。




休みは増えるけど、
その分、
考えることも増えて、

休みの日に、
ボーっと見えていた、日常が、
すべてが、ヒントになってくることを目的にしました。





 【 考 え ぬ く 】




そのために、
あらゆる常識を捨てようかと。


僕らにとっての考えぬくとは、、、


 【 前 提 す ら 疑 う 】






これからは、
こっちの世界で、
みなさんのお役に立てるコンテンツを、
メルマガを通じて、届けられたらと思います。




自己啓発も大事かもしれないけど、

今のぼくには、

そんな外からのエネルギーや、道徳などなくても、

沸き上がってくる、アイデアがあるかぎり、

やることだらけ。




アイデアをカタチにする。ここに、全エネルギーを注ぎます。


———————————————————

今日の成功統計学:

考えるとは、だれでもできること。

しかし、真の考えるとは、

“結果を諦めないこと”じゃないだろうか。

よく言う、上司の「お前は考えているのか!」とは、

アタマの中で思考をグルグルとすることじゃなく、

任されている仕事において、結果に貪欲になること。

考え抜こう!

———————————————————

最後まで読んでいただき感謝いたします。



【すべてを閲覧できます】

こだわり社長レターの過去バックナンバー
⇒ http://www.lev.co.jp/back_number/index.html


株式会社レバレッジ 代表 只石



==========================================

起業して10年、やっと、自分が心からやりたい仕事を知った。...
2014年1月30日

【起業して10年、やっと、自分が心からやりたい仕事を知った。】

“出る杭をつくる会社”
株式会社レバレッジ 代表の只石です。

いつも
本当にありがとうございます。




僕が、
2014年になってから、
講演、セミナー事業をすべて辞めようと
決意して、
来月で、
最後のセミナーや勉強会を迎えます。


3月からは、
完全に、辞めて
主軸事業に特化すると、決めました。



結局、
僕は、、、


 『 何で、人の役に立つのか? 』


を、
考えぬいたところ、講演やセミナーじゃなかったんですよね。



 「いや、そんなことない! 影響をもらった人もたくさんいる」


 「只石さんのお陰で、、」




そう、
言ってもらえるのは、本当にうれしいです。


が、、、


 【 違う経営者が、同じように壇上に立ったとしても、たくさんの人が影響は受ける 】


この考え方に行き着いたのです。



今の上場企業の社長たち、

今のベンチャーの雄と言われている人たち、

彼らが、
事業の合間に、自己啓発的なセミナーを開催したとしても、
ある一定量以上の“ファン”って、産まれるんじゃないかなって。



たとえ、一人でも求めてくれたら、それをやる。

これは、
すごい美談で、大事なことです。


でも、
僕としては、


 『 ほかの誰でもできることを自分がやる必要があるのか? 』



これが、
僕の根底には、常にあるんですよね。



僕の講演スタイル、

僕のメッセージ性、

たしかに、
他の人には、全くないスタイルだったかもしれません。

それは、当然です。
だって、そこを目指したから。


しかし、、、その真意は、『本当に、目の前の人たちのためだったのか?』

という考えに、
いつも、陥ってしまうのです。




あれは、僕自身のためだったんじゃないか?

あれは、僕が目立つためにやっていたのではないだろうか?




2013年は、
本当に、悩みながらやってました。

僕は、完全にスイッチが入らないと全く身体が動かない
不器用すぎちゃうんですよね。



だから、やめてみました。



でも、
辞めた理由は、それだけじゃなく、


 『 自分が、自分にしかできない世界をWEBに見つけた 』


これが、大きいです。




僕は、
サラリーマン時代から、
任されている営業の仕事を全くせずに、
企画や、
提案ばかりしてました。

中には、企画が通って、
ビジネスになったこともありました。



10年前の起業だって、
僕の『オリジナルの企画』を、世間が認めてくれたからこそ、
今日までの10年間、生きてこれました。


 “ オリジナルの企画 ”


これを、
3月から、思いっきり、世の中にぶつけたいのです。



アタマが擦り切れるくらい、考え抜きたいのです。



起業して、
10年、、、こんなにも、ワクワクしたのは初めてです。


10年経って、
やっと、気づく人もいるんですよね。



最近は、
風潮として、、、、


 『 ワクワクする仕事、大好きなことを仕事にしよう! 』


と言う人が多くなっていて、
その結果、、、
この言葉にとらわれすぎて、もがいている多い気がします。




極端ですが、、、


 縄文時代、

 戦国時代、

 江戸時代、

 明治時代、

 高度成長時代、

 そして、失われた10年間、、、

 そして、今・・・



時代によって、
求められる仕事が変わってきます。


なのに・・・

自分の中だけのちっぽけな感情で、
仕事を選択するって、もったいない気がしてならないです。


僕も、
10年、
”求められる仕事”をやった結果、やっと
自分の求めている仕事が見えた気がしているほど。




僕は、

今という時代 と、

今生きる人たち を、

きちんと見て、

自分が役に立てる能力をビジネスにしたい。

そうでありたい。



———————————————————

今日の成功統計学:

情報が溢れかえった時代、

出版は、常に、、、過去に手垢がついていないタイトルを求め、

マスコミは、常に、、、刺激を感じることばかり放映する。

この情報に翻弄されることなく、自分の能力を最大化するためには、

まずは、決めるってことが大事なのかもしれない。

決められないから、情報を探しに行く人達が多すぎる。

———————————————————

最後まで読んでいただき感謝いたします。



【すべてを閲覧できます】

こだわり社長レターの過去バックナンバー
⇒ http://www.lev.co.jp/back_number/index.html


株式会社レバレッジ 代表 只石



====================================

情熱講演ページトップへ

只石昌幸の言葉